【レブロンカラーステイ】色選びと使い方!ブルべとイエベ

ブロンカラーステイ色選び

REVLONのカラーステイメイクアップ。ブルべやイエベなどパーソナルカラーや、色白色黒など肌のトーンの違いによって使い分けると美肌に見えると口コミでも評判のファンデーション。

標準180と150,そして200と220など人気色を中心に色の違いを解析!パウダーや下地との相性も要チェックですね。

スポンサーリンク

レブロンカラーステイの色味とパーソナルカラー

レブロンカラーステイリキッドファンデ色選びブルべイエベオリーブスキン肌

ファンデーションの色味によって見た目の印象がガラッと変わることありますね。

パーソナルカラーによって似合うファンデの色が違うという情報も周知されるようになってきました。

レブロンカラーステイは現在6種類のカラー展開があり、ピンク系とイエロー系、色白系と色黒系の大きな四つで振り分けられています。

レブロンカラーステイ色選び方

この表をざっとみるとわかりやすいですね。

カラーステイ標準色は180のサンドベージュとなっています。

標準色といっても顔と首の色が違う人、首の色が黄色で顔がピンクっぽい人、地黒で全体的に黄色い人、血色がよくなく黄色くもピンクでもない人、などいろんなタイプがいるので全員に似合う色ではないんですよね。

崩れない!レブロンカラーステイ色選び

ではどの色がよく似合うのか?という話ですね。

レブロンカラーステイ色選び・ブルべイエベ色白

そもそもレブロンカラーステイは夏場に汗をかいても崩れないし、Tゾーンもテカらないし、化粧崩れを気にする人にぴったりのリキッドファンデーション。

乾燥肌の人や秋冬だけ乾燥を感じる人は、プライマーで保湿するか乾燥肌用のカラーステイを使うといいですね。

それで重宝するファンデなんですが、やっぱり気になるのはブルーベースとかイエローベースを考えたときのファンデーションの色の選び方。

レブロンカラーステイ色選び、色白色黒黄肌

まず

★150の自然なアイボリー

色白の人におすすめなのが150。標準より明るいタイプで、ピンク系ではないファンデーションが似合う人におすすめ。

黄味も赤味もないニュートラルな肌色、もしくはオリーブスキン色の肌の人もこちらが人気。

オリーブスキンに関しては、

【ブルべ/イエベ】黄味肌?オリーブ肌!?似合うファンデ色選び

もしくは

【ファンデ色選び】色が合わないならオリーブスキン肌かも?を参照

150だけだと顔色が悪く見えるとか、白浮きするとか、血色がいまいち、な場合は紫、ピンク、青などコントロールカラーや色付きの下地を先にしておくといい場合も。

150と180を好みの割合で混ぜて使うのもアリ。

次に

★180の自然なサンドベージュ

180は灰色、グレーがかったイエローでどちらかというと強く色味がでたり発色する感じではないので、ニュートラルな人やブルーベースサマーの人にけっこう人気。

イエローベースであまりファンデの色選びに困らないタイプの人にも使えるタイプ。

少し色黒で黄肌を感じるタイプにも使える万能カラー。

180を基準にして、イエローやピンク、ブルーやグリーンといった下地とミックスさせたりしてオリジナルカラーを作るのもおすすめ。

★200の明るめのオークルヌード

150は白すぎるけれど、180だと色味が合わない人は200の明るめオークルが似合う可能性あり。

200はどちらかというとピンクよりのファンデーションで、赤ら顔にならない人、ピンク系のファンデを使うと顔が明るく見える、透明感がでる、若く見える人におすすめ。

★240の健康的なオークル・ミディアムベージュ

240と370は色黒や小麦肌など綺麗な深みのある色を持つ人におすすめ。

地黒を色白にしたくて無理に明るめのファンデを使うと結構失敗しますが、同じレブロンのフォレストレディのプライマーのピーチやランベンダーといった明るい下地を先に仕込むときれいな肌色になると口コミでも評判。

同じくプライマーとして無印の青のUVベースコントロールカラーを先に下地として使うと明るく綺麗な肌に仕上がることも。

どんなファンデでも顔全体にのっぺりと塗ってしまうより、いろいろな色を混ぜたり部分的に違うファンデや下地を使うと、パーソナルカラー以前に美人に見える色合いができたりするので、色味を参考に色々と試してみるといいでしょうね♪

新色や色味の変更がある場合、更新しますので、お見逃しなく☆

スポンサーリンク

シェアする

最新記事をチェックする